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【音声動画】チャイルドホームの園長に保育士の名前に顔画像にフェイスブックは?足立区の虐待ベビーホテル!

 

今回は、「【音声動画】チャイルドホームの園長に保育士の名前に顔画像にフェイスブックは?足立区の虐待ベビーホテル!」という事で書いていきたいと思います。

 

足立区のベビーホテルの虐待の音声動画が公開され、文春オンラインでも取り上げられた事で、話題を集めています。

 

足立区のベビーホテルは、チャイルドホームと特定されていますが、虐待の園長と保育士は誰で名前や顔画像は判明しているのでしょうか?調べてみました。

 

 

足立区のベビーホテルチャイルドホームが虐待のニュース内容

 

まず、足立区のベビーホテルチャイルドホームが虐待のニュース内容がこちらになります。

 

取材班が入手した音声に記録されていたのは、女性の怒号と幼児が泣き叫ぶ声。この音声が録音されたのは、東京・足立区の竹ノ塚駅東口から徒歩13分ほどの場所にある24時間営業の認可外保育施設(ベビーホテル)「X」だ。約100平米のワンフロアで、園庭はない。

保育資格を保有している職員は4名、それ以外の職員が10名。時間帯にもよるが、2~3名で平均10名程度の子供を保育している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00014361-bunshun-soci&p=1

 

足立区のベビーホテルチャイルドホームが虐待漏洩のきっかけは?

 

では、なぜ足立区のベビーホテルチャイルドホームが園児を虐待していると、判明したのでしょうか?それは、施設からの内部告発があったからでした。

 

「ここでは、保育士による幼児虐待が日常的に繰り返されているんです」と告発をするのは、臨時職員として働くR子さんだ。

R子さんが「X」で働き始めたのは昨年11月。R子さんは保育士資格を持っていないため、資格を持った保育士とペアになって、週2~3回勤務することが多いという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00014361-bunshun-soci&p=1

 

 

足立区のベビーホテルチャイルドホームの虐待主犯格は園長と保育士B

 

足立区のベビーホテルチャイルドホームの虐待主犯格は、園長と保育士Bという事です。

 

「園児たちに虐待をしているのは園長のAさん(28・女性)と、社員保育士のBさん(27・女性)です。このままでは園児たちの心に一生消えない傷が残ってしまいますし、最悪死亡事故が起きる可能性だってあります。今回お話ししようと思ったのは、一刻も早く園児を救わなければいけないと思ったからです」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00014361-bunshun-soci&p=1

 




 

足立区のベビーホテルチャイルドホームの虐待が判明しなかった理由は?

 

では、なぜ逆に今まで足立区のベビーホテルチャイルドホームで虐待が行われている事が、判明しなかったのでしょうか?

 

今回、良識ある従業員の告発により、初めて明るみになるに至りました。その理由は、虐待主犯格と言われている、園長と保育士Bのしたたかさにありました。

 

園長と保育士Bは、園児を何食わぬ顔で虐待しておきながら、両親の前ではコロッと一変していい保育士、言い園長を演じていたのです。

 

その演技に騙されて、保護者もまさかこんないい人たちに我が子が虐待されているとは?と、疑いもしなかったのでしょう。

 

小柄でぽっちゃりとしていて、保護者への対応はすごく物腰が柔らかい。そのため最初のうちは保育士の間でも『いい園長で良かったね』と好評だったようです」

 

「Bさんは二面性があるタイプで、保護者の前では愛想がいいのですが、朝に子供を預かってドアを閉めた途端、態度が一変するんです。言葉遣いも乱暴になり、気に入らないことがあるとすぐに手が出ます」

 




 

足立区のベビーホテルチャイルドホームの園長と保育士Bの虐待音声!

 

 ネットなどで調べてみたら、児童相談所などに通報するにしても、写真や録音があったほうがいいと知りました。それから虐待の様子を記録してきたんです」

 

との事で、虐待の記録をとっていたおかげで、今回の事件が明るみに出るに至りました。では、その音声はあるのでしょうか?

 

こちらがその虐待音声になります。

 

 

 




 

足立区のベビーホテルチャイルドホームの園長と保育士Bの虐待内容は?

 

では、足立区のベビーホテルチャイルドホームの園長と保育士Bは園児に対してどのような虐待を繰り広げていたのでしょうか?

 

激しい叱咤、腕を無理に引っ張る、小突く

 

「私が働き始めた昨年11月頃には、すでに子供たちへの激しい叱責や、腕を無理に引っ張る、小突くなどの行為は当たり前に行われていました。それだけではなく、当たり前の養護もしていないことさえありました。よく覚えているのは8月16日のことです」(同前)

 

当たり前にこれらの行為が行われていたとの事なので、恐ろしい限りです。

 

おむつかぶれを半日放置

 

「ハルナちゃん(仮名・1歳前後)を抱き上げると、おしっこがおむつから漏れてびしょびしょになっていたんです。おむつを脱がせたら、おむつかぶれでおしりの皮がベロベロにめくれ、真っ赤になっていました。あまりに酷いのでAさんに確認したら、『そういえばお母さんからおむつかぶれの薬を1日2回つけてるって聞いた。でも園では塗らなくていいって』と事も無げに言うんです。朝からおむつを一度も替えていないとも言っていました。おむつかぶれの様子を確かめることもなく、こんなになるまで放置するなんて。信じられませんでした」

 

無理やりおやつを食べさせれらる

 

A園長によるハルナちゃんへの不適切な保育は他にもある。次の写真に写っているのはハルナちゃんだ。A園長に頭を掴まれ、苦しそうな表情をしている。

「この日のおやつはスイカだったのですが、Aさんは『食べるの!』などと言いながら無理やり食べさせていました。フォークが歯に当たる『ガリッ』という音が聞こえて……。ハルナちゃんは苦しそうにえずいていました。左の男の子はハルナちゃんのお兄ちゃんなのですが、妹を見て静かに泣いていました」(同前)

 

給食が食べ終わるまで暗い部屋に一人にする

 

「給食が進まないヨウコちゃんを、Bさんが『食べ終わるまでここで食べろ』と、暗い部屋で一人にしたことがあったんです。園の食事は大人用のお弁当を切り分けているので、誤嚥の可能性も高い。私が介助しようとすると、Bさんから『やらなくていいから。別の仕事をやって!』と高圧的に指示されました。こっそり様子を見ていましたが、気が気じゃありませんでした」(同前)

本稿の最後に公開している録音データに記録されているのも保育士Bの声だ。ほとんどがヨウコちゃんに向けられたものだという。8月10日、ほかの幼児に向かっておもちゃを投げたヨウコちゃんに「どういう教育受けてんだよお前は全く」「泣けばいいと思ってんじゃねーよ、この野郎」などと激しく叱責している。

「Bさんが『おめめ見てごめんなさいって頭下げんの!』と怒鳴りながら、ヨウコちゃんの頭を押さえ込んでいました。私も恐怖を感じるほどの剣幕でした」(同前)

 

園児を芸能人の名前で侮辱する

 

「Bさんはヨウコちゃんを●●(女性芸人の名前)と呼び捨てて笑っていました。そこには侮蔑的なニュアンスが含まれています。しかし、何もわからないヨウコちゃんはBさんが笑ってくれたと思ったらしく、Bさんに対して笑顔を見せたんです。それをBさんがまた『笑ってんだけど!』と馬鹿にしていて……。守ってあげられなくてごめんねという気持ちでいっぱいです」(同前)

 

昼寝から早く起きた子をバインダーで叩く

 

9月7日の音声には、Bがヨウコちゃんの頭を厚紙製のバインダーで叩く音も記録されている。

「ヨウコちゃんだけ早くお昼寝から起きてしまったときがあったんです。大人しくお布団の上に座っていたのですが、Bさんは気に入らなかったようです。手に持っていた新品のバインダーのビニール袋を取りながら近づいてきて、そのバインダーでヨウコちゃんの頭を叩いたんです。『バン!』という大きな音がして、ヨウコちゃんは何が起きたのかわからず、びっくりしていました」(同前)

 

泣き止まない子をお叱りベッドなるベッドに閉じ込める

 

「Bさんは『反省ベッド』とも呼んでいます。園には3つのベビーベッドがあるのですが、すべて“お仕置き用”なんです。泣き止まない子やいたずらをした子を、年齢問わず、このベビーベッドに入れて長時間放置するのです。ひどい時は1時間ほどして、Bさんが『あ、〇〇のこと忘れてた』と思い出したようにベッドから出すなんてこともありました」

音声にも「ほら、ベッド行け!」というBの声と、そう言われて泣く幼児の声が録音されている。

「子供の視界を遮るためにベッドの縁には布団を被せます。Bさんは『ほかの子が遊んでいるところを見られないようにするため』と言っていました。今年1月頃にはベッド全体に布団を被せたこともありました。子供たちは恐怖で泣き叫びますが、やめることはありません。布団で保育者の目も遮られるので、本当に危険なんです。『ベッドにいれるよ』と言われるだけで泣いてしまう子もたくさんいます」

 




 

足立区のベビーホテルがチャイルドホームと特定の経緯

 

この様な虐待が日常的に行われているという事ですので、胸くそですね。報道では、足立区のベビーホテルXとしか報道がなく、ベビーホテルの名称は報道されいませんでした。

 

しかしながら、この足立区のベビーホテルは、チャイルドホームと特定されています。その様に特定が行われたのでしょうか?

 

報道により判明しているベビーホテルの情報は以下でした。

 

  • 場所:東京・足立区の竹ノ塚駅東口から徒歩13分ほどの場所
  • フロア:ビルの1階
  • 営業時間:24時間営業
  • 営業形態:認可外保育施設
  • 名前:ベビーホテル「X」(9月28日現在施設名は公表されていません)
  • 規模:約100平米のワンフロアで、園庭はない。
  • 保育士の数:保育資格を保有している職員は4名、それ以外の職員が10名。
  • 保育する園児数:間帯にもよるが、2~3名で平均10名程度の子供を保育している

 

さらに、モザイクありでベビーホテルの外観が紹介されていました。それがこちらです。

 

 

これらの情報と、この画像から条件のあうベビーホテルを探したところ、該当する施設があり、それがチャイルドホームでした。

 

チャイルドホームの画像がこちらになります。

 

 

モザイクの上からでも、2つの建物が同一である事が確認できます。そこで、間違えなしという事で、足立区のベビーホテルXはチャイルドホームと特定されたのでした。

 




 

チャイルドホームの口コミや情報は?

 

チャイルドホームのホームページがこちらになります。

 

>>https://childhome24.wixsite.com/homepag

 

名称       ㈲エム・ジェイ・ケイ・コーポレーション

 

所在地      東京都足立区六月2-33-6 シャインプラザ1F

開園年月日    平成13年6月27日

保育園事業    ベビーホテル

管理者      藤井 幸博

連絡先      03-5851-5858

定員       一斉保育の為、問い合わせ下さい

入園対象年齢   生後3ヶ月~12才 (6ヶ月未満は要相談となります)

開園日・開園時間 月曜日AM7:30~日曜20:00迄 (間24時間営業)

休園日      年末年始 お盆

建物の構造    鉄筋コンクリート造り

主な完備     保育室 74.7㎡  調理室 7.5㎡

         乳児室 12.1㎡ その他 28.7㎡

         総延べ面積122.98㎡

◇保育従事者などの配置◇

8:00~19:00 保育従事者4~7名

19:00~8:00 保育従事者2~4名

当保育室は児童福祉法第35条の認可を受けていない保育施設(認可外保育施設)として、

同法第59の2に基づき東京都の施設届を義務付けられた施設です。

 

という事で、管理者は、藤井幸博と言う人物です。

 

ベビーホテル「X」が開園したのは2001年6月のこと。当時は子供好きの夫婦が営んでおり、約15年間にわたって、地域に根付き親しまれてきた。

しかし2016年に夫婦が体調不良などの理由から現場を離れることになり、現社長C氏(50代・男性)が経営を引き継いだ。C氏は「X」の経営以外にも、足立区内でマンションのモデルルームの新設や解体工事を行う会社や、飲食店を経営している。R子さんによると、C氏が園に姿を見せることはほとんどなく、園の様子は防犯カメラで事務所からチェックしているという。

 

との事ですので、この経営を引き継いだC氏が藤井幸博さんかもしれませんね。

 




 

園長の顔画像に名前にフェイスブックは?

 

 

では、虐待主犯格の園長の顔画像に名前にフェイスブックなどは判明しているのでしょうか?園長に関して判明している情報は以下になります。

 

名前:調査中

年齢:28歳

住所:調査中

職業:保育士(チャイルドホーム園長)

フェイスブック:調査中

ツイッター:調査中

 

チャイルドホームのホームページにも、園長の顔画像などはありませんでした。現在報道されているものがボカシの入っているものしかありません。

 

しかし、すぐに顔画像も名前も割れる事でしょう。情報が入り次第、追って追記してまいります。

 




 

保育士Bの顔画像に名前にフェイスブックは?

 

次に、園長よりも虐待の様子が酷いという保育士Bについてです。

 

 

名前:調査中

年齢:27歳

住所:調査中

職業:保育士(チャイルドホーム園長)

フェイスブック:調査中

ツイッター:調査中

 

こちらの保育士Bの方が、報道の様子を見る限り悪のかぎりをつくしている感じですね。本当に胸くそで、こちらも名前も顔画像もすぐにわれることでしょう。

 




 

チャイルドホームの園長に保育士が虐待でネットの声

 

胸糞悪くて最後まで読めなかった
本当に言葉がないわ。
保育士の前に人として終わってる。

 

もー言葉が無い。

なんだろ本当にこれから日本はどうなるんだろうか。

お母さんお父さんが頑張って働いても報われない一切報われない。
なんでこんなことできるんだろう。

4歳児だって8歳児だって体調によっちゃ出しても食べないときあるし。

 

無抵抗な子供相手にストレスぶつけるなんて許せないです!
今回明るみになってよかったけれど、こんなの氷山の一角なのだろうなと思ってしまいます。
良心ある内部者はこの方のように今こそ勇気を持って告発してもらいたい。

 

子供二人、それぞれ1歳半前後から引越しなどもありいくつかの保育園や託児所を利用して来ましたが、これと言って問題も無く今年無事に下の子が小学生になりました。
当たり前の様に保育園など利用させてもらっていたけど、この様な施設の記事読むとものすごく恵まれた環境だったし、とても素晴らしい保育士さん方だったんだなと改めて感謝します。

こんな一部の下らない人のせいで、今頑張ってくれている保育士さん達への偏見や足手まといにならない事を祈ります。

 

無認可はヤバイ。
昔、認可に入れず車で近い認可外保育園を利用したことがある。
預かった初日三時間で顔に10センチ位の傷から血が!
何の説明もなく聞いたら自分で引っ掻いと言われた。

別の日忘れ物を取りに行ったら、歯のない乳児に保育士が食べていた仕出しの弁当を箸から与えていた!保育士2人に対して乳児、幼児、40人以上だったことも驚いた。目が行き届かないとかのレベルではない。

乳児には天井から吊るした哺乳瓶でミルクを与えていた。力がない赤ちゃんが窒息したらどうするんだろう?と怖くなった。

見学の時に聞かされた内容とは全く違う現実。
入園金、月謝もったいなかったけど慣らし保育10回に満たず退園しました。その数か月後、赤ちゃんがその園で亡くなりました。
ベッドに月齢が大きな赤ちゃんとまだ動けない赤ちゃんを一緒にして、覆い被され窒息しました。

無認可園は抜き打ち検査が絶対必要。

 

保育士も色々な人がいるという事。氷山の一角ですよ。どこでもあり得る。口を拭くふりして唇をつねっている保育士もいました。猫の毛を吸い取るといって7カ月の赤ちゃんを掃除機で吸い取っていたり…。嫌いな物、食べないものを無理矢理口に突っ込んで泣かせたり、見かねて注意しても、注意した職員を苛めだしたり、
保育士の世界も大変でした…。絶対戻りたくない。預けているお母さん達は子供の様子に気を配って、おかしいな。と思ったら、ICレコーダーで証拠撮った方がよいですよ。保育士さんは保護者の前では良い顔しか見せないし、ノートにも良い事しか書きませんよ。

 




 

まとめ

 

今回は、「【音声動画】チャイルドホームの園長に保育士の名前に顔画像にフェイスブックは?足立区の虐待ベビーホテル!」という事で書いていきました。

 

現在調査中の情報におきましては、判明し次第、追って追記してまいります。最後までお読みくださりありがとうございました。

 


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