小室圭の婚約内定は白紙?理由は金銭問題?小室佳代は激やせで休業補償炎上!

 

今回は、「小室圭の婚約内定は白紙?理由は金銭問題?小室佳代は激やせで休業補償炎上!」という事で書いていきたいと思います。

 

眞子さまの婚約内定者として取りざたされていた小室圭さんですが、実は婚約内定が白紙状態らしいと言った報道が飛び込んできました。

 

小室圭さんには、母親である小室佳代さんの金銭問題が浮上し、激やせで休業補償で炎上した過去もあります。その辺もまとめて行きたいと思います。

 

小室圭、眞子さまとの婚約内定は白紙?

 

まずは、小室圭さんが眞子さまとの婚約内定が白紙らしいと言った報道から紹介していきたいと思います。

 

眞子さまは10月23日に28才の誕生日を迎えられる。2017年9月、小室圭さん(28才)と「婚約内定」の会見に臨まれ、幸せの笑みを見せられてから2年が経った。

「小室さんは昨年夏から留学先のアメリカで弁護士資格取得のため猛勉強の日々を続けているようです。この夏には4か月の長期の“夏休み”がありましたが、帰国することなく、眞子さまとも会っていません。それでも、小室さんの代理人は常々、“今も眞子さまとの結婚の意思に変わりはない”と語っています」(皇室ジャーナリスト)

 眞子さまとは頻繁に連絡を取り合っているそうで、眞子さまも“その時”を心待ちにしていることだろう。何があろうとも、「婚約内定」をしているわけだから、結婚されることは間違いない──しかし、そんな期待を揺るがす衝撃の事実が発覚した。

◆新しいパートナーがいても、何ら問題ない

 小室さんの名前がメディアで報じられる際、必ず呼称されるのが、「婚約内定者」という“肩書”だ。

 一部には、「婚約者」や「フィアンセ」という呼ばれ方をされたこともあったが、それについては「一般の結納にあたる『納采の儀』が行われていない」という理由で宮内庁が明確に否定した。それ以降、婚約内定者という呼称が定着した。

「その呼び名の根拠は、一昨年9月、上皇陛下が天皇在位中に結婚の『ご裁可』を与えられたことです。ふたりが参内し、陛下に挨拶されて、陛下が裁可された直後に婚約内定会見が行われました」(別の皇室ジャーナリスト)

 たしかにその通りなのだが、状況はずいぶんと変わっている。上皇陛下が裁可を与えられた当時、眞子さまの結婚は平成時代のうちに執り行われる予定だった。しかし、結婚関連儀式は延期され、その間に御代がわりも行われ、新天皇が即位された。

 新天皇の御代になった今、上皇陛下の裁可が現在も“有効”なのか、小室さんを婚約内定者と呼ぶべきか、曖昧な部分があることは否めない。

 本誌・女性セブンがその点を宮内庁に問い合わせると、宮内庁総務課報道室より、以下のような「公式見解」が伝えられた。

《お二人のご婚約内定発表に際しての天皇陛下のご裁可は、旧皇室典範とそれに基づく皇室令等を踏まえたものです。それらの法令は、日本国憲法施行日の前日に廃止されましたが、皇室には長い伝統があり、その伝統は旧皇室典範や皇室令に反映されていると考えられるので、現憲法に違反しない限りは、皇室の行事もそれらに準拠して行うことは差し支えないと考えています》

 あくまで裁可は皇室の長い伝統に沿ったもの──そんな前置きの上で、宮内庁はこう結論づけている。

《現在の「ご裁可」は、ご結婚の効果そのものに影響を与えるものではなく、皇室の伝統を活かすものとして行っているものと理解しています》

 つまり、小室さんが“婚約内定者”である前提となっていた裁可は、「結婚には直接、関係がないもの」と宮内庁が見解を示したことになる。

「今のままの状態が続き、ずっと小室さんが“婚約内定者”状態であり続けることを懸念しているのでしょう。そう認識されることで、小室さんは留学先で年間数百万円とされる授業料を免除されるなど、“特別扱い”を受けているふしがあります。

 実際には婚約をしているわけではないのだから、現時点で眞子さまが新しいパートナーをつくられても、何ら問題ないわけです。結婚の見通しが立たない今、ずっと小室さんを“婚約内定者”と呼び続けることには問題があるかもしれません」(前出・皇室ジャーナリスト)

小室圭さんの「婚約内定」実は白紙か、宮内庁が公式見解(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース
鮮やかな色に染められた布や手編みのかばん、エスニックな民芸品が並ぶ会場で、振袖姿 - Yahoo!ニュース(NEWS ポストセブン)

 

という事の様です。

 

小室圭、眞子さまとの婚約内定白紙の理由は何?

 

結局、小室圭さんが眞子さまとの婚約内定が白紙の理由は何なのでしょうか?皇室の発表内容がまどろっこしくてわかりにくいです。

 

もう一度皇室の発表を読み解くと、

 

お二人のご婚約内定発表に際しての天皇陛下のご裁可は、旧皇室典範とそれに基づく皇室令等を踏まえたもの

 

つまり、婚約内定に対する天皇からの許可は、皇室の決まりごとに基づき下されたという事でしょう。

 

しかし、

 

それらの法令は、日本国憲法施行日の前日に廃止されました

 

との事で、戦後にそれらの法令は廃止されたという事でいみないじゃんwと思いきや、

 

皇室には長い伝統があり、その伝統は旧皇室典範や皇室令に反映されていると考えられるので、現憲法に違反しない限りは、皇室の行事もそれらに準拠して行うことは差し支えないと考えています

 

という事で、戦後廃止はされたものの、伝統は残っており、その伝統が現在の憲法に反しない限り有効。

 

との事で、結局、皇室の法令に基づいたという事の様です。

 

現在の「ご裁可」は、ご結婚の効果そのものに影響を与えるものではなく、皇室の伝統を活かすものとして行っているものと理解しています

 

という事で、この文言がよくわからないのですが、現天皇の「ご裁可」(婚約の許可)は、結婚に影響を与えるものではなく、皇室の伝統を活かすものとして行っているという事です。

 

全く訳が分かりませんが、結婚に影響を与えるものではないという事は、婚約そのものが意味をなさないという事で、その様な見解を出した理由は何なのでしょうか?

 

小室圭、眞子さまとの婚約内定白紙は金銭問題?

 

そもそも、前天皇が小室圭さんと眞子さまの婚約に、ご裁可を下されていたという事は、少なくとも前天皇は「結婚したければしてもいいよ」って事だったのでしょう。

 

それがここにきて、報道内容を見る限り、皇室は結婚を渋り出したようにも感じられます。その理由の一つは世論もあるかもしれません。

 

当初より、小室圭さんは眞子様にふさわしくないとの声は、世論として上がっていました。その声で結婚しにくくなったといのは少なからずあるかもしれません。

 

しかし、婚約発表のあとに露呈した小室圭さん家族の金銭問題は少なからず影響していたものと思われます。

 

金銭問題に関しましては下記記事を参照ください→

 

>>小室佳代の休業補償の理由は何で炎上?小室圭母の激やせ画像や金銭トラブル詳細も!

 

また、こちらの記事には小室圭さん母親の小室佳代さんの激やせでの、休業補償炎上経緯も書いていますので、参照ください。

 

小室圭さんが眞子さまとの婚約内定が白紙?でみんなの声

 

そうであるならばそれを公式に発表して欲しいと思う。この男がプリンスみたいに振る舞うのは問題だと思う。秋篠宮家の皇室としてのあり方に疑問を感じることが多くなっている気がする。自由も大事だとは思うが秋篠宮様や紀子様には自由には責任が伴うということでお子様方の教育方針をも直されてはいかがだろうか。国民の信頼回復のためにも税金を使って外遊ばかりさせずに一刻も早く機会を見つけて小室氏と破談にするようお願いしたい。

 

白紙、破談に早くして新しい国民が心から祝福できる方と結婚して下さい。正式な婚約もしていないし全然問題ありません!

 

宮内庁が公式に見解を示して、本人達がどう考えるか。そこに齟齬があるから、ややこしいことに。
本人達を読んで、ビシッと見解を伝えたらいのに。

 

母親の金銭問題が発覚した時、破談または小室側から辞退するものとばかり思っていました。
小室圭氏は眞子さまの家柄&お金だけが目当てとしか思えない。
皇族の結婚が国民から祝福されないなんて前代未聞、破談になった方がいいと多くの国民は思っています。

 

まとめ

 

今回は、「小室圭の婚約内定は白紙?理由は金銭問題?小室佳代は激やせで休業補償炎上!」という事で書いていきました。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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