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上原大史(WANDSボーカル)のWIKIプロフに経歴に年齢!PV動画あり!

 

今回は、「上原大史(WANDSボーカル)のWIKIプロフに経歴に年齢!PV動画あり!」という事で上原大史さんについて紹介していきたいと思います。

 

何と、90年代爆発的人気を誇ったビッグバンドであるWANDSが新ボーカルを加えて再始動する様です。その新ボーカルこそ、上原大史さんなのです。

 

上原大史さんのWIKI風プロフに経歴に年齢をまとめてみたいと思います。また、新生WANDSのPV動画もあり、声が上杉さんにそっくりです。動画比較もしてみたいと思います。

 



 

上原大史がボーカル!WANDS活動再開のニュース

 

まずは、上原大史さんがボーカルとしてWANDSが再始動するニュースを紹介していきたいと思います。

 

WANDSが新たなボーカリストとともに再集結、第5期を始動することが明らかとなった。2019年11月17日にライブ生配信を実施、2020年1月29日にニューシングル「真っ赤なLip」をリリースする。

WANDSは1991年のデビューから2000年3月の解体(解散)まで、「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」「世界が終るまでは…」「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」をはじめとしたコラボ含む16枚のシングルと5枚のオリジナルアルバムをリリース。うち5枚のミリオンシングルと3枚のミリオンアルバムを放った。

その第1期(1991~1992)は上杉昇(Vo)、柴崎浩(G)、大島こうすけ(Key)、第2期(1992~1996)は上杉昇(Vo)、柴崎浩(G)、木村真也(Key)、第3期(1997~2000)は和久二郎(Vo)、杉元一生(G)、木村真也(Key)とメンバーチェンジを繰り返して活動した稀有なバンドでもある。

伝説のロックバンドが令和に復活を果たす。メンバーは柴崎浩(G)と木村真也(Key)に加え、新たなボーカリストとして上原大史が参加、WANDS第5期となる。

WANDSの再結成を望む声はデビュー25周年の2016年をはじめ、DAIGOが「もっと強く抱きしめたなら」をカバーした2018年に高まりをみせたという。その声はプロデューサーの長戸大幸にも届いており、同時期に、現ビーイングの大島こうすけ、大島と折に触れて音楽活動を行ってきた柴崎浩も再始動について考えていることを知った長戸は、かねてよりボーカリストとして高く評価していた上原大史を彼らに引き合わせた。

上原の感情を解放するかのような声、多彩な表現力、圧倒的な歌唱力は、WANDSサウンドを構築するに相応しいと一同の思いが合致。楽曲制作を開始したのが第4期となる。その後、大島が楽曲提供等の制作に専念するため木村真也が合流、いよいよ第5期WANDSの活動が始動する。

始動第一弾は、11月17日に大阪で行われるフリーイベント<DFT presents 音都 ONTO vol.6>への出演だ。同イベントライブはYouTube LIVEで同時生配信、往年の大ヒット曲はもちろん、新曲も披露されるなど、復活ライブが全国のファンへ届けられる。また、2020年1月29日には約21年ぶりのシングル「真っ赤なLip」のリリースが決定。新曲はスリリングで挑発的なロックチューンに仕上がったとのことだ。カップリングには柴崎浩アレンジによる「時の扉」「もっと強く抱きしめたなら」のWANDS 第5期ver.が収録される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000458-bark-musi

 

という事で、あの伝説のロックバンであるWANDSが新ボーカルの上原大史さんを迎えて再始動することが明らかになったという事で、ファンにとっては嬉しい限りでしょう。

 

2019年11月17日にライブ生配信を実施し、2020年1月29日にニューシングル「真っ赤なLip」をリリースするという事です。

 



 

上原大史ボーカルの新WANDSのPV動画

 

実は、上原大史さんがボーカルとして加わった、真WANDSのPV動画が発表されていますので、紹介していきたいと思います。

 

 

この動画では、WANDS一期で上杉さんがボーカルをしていた頃に大人気を誇った楽曲、「もっと強く君を抱きしめたなら」「時の扉」に加えて、新曲である、「真っ赤なリップ」を歌われています。

 

それにしても、ビックリしたのが、上原大史さんの声質とWANDS一期ボーカルの上杉さんの声質がそっくりである事です。

 

→こちらの記事も参照ください→

>>上原大史と上杉昇のPV動画比較!声質、歌うまい?「もっと強く君を抱きしめたなら」「時の扉」

 



 

上原大史とWANDSメンバーのコメント!

 

WANDSが再始動するにあたり、メンバーの方々がコメントを発表されています。

 

【上原大史(VO)】

「WANDSは子供の頃から大好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。
そのWANDSに、まさか自分がボーカルとして加入する事となり、柴崎さん、木村さんと一緒に音楽制作をしてステージに立つとは思いもしませんでした。自分に務まるか不安はありますが、やるからには覚悟決めてやらせて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します」

 

【柴崎浩(G)】

「続きをやってみたくなった」

 

【木村真也(KEY)】

「皆さんと出会える機会を3人で作っていきたいと思います」

 

という事で、上原大史さんは子供の頃からWANDSをリスペクトしていた様ですね。謙虚なコメントで好感が持てます。

 



 

上原大史のWIKIプロフに経歴に年齢は?

 

では、そんな新生WANDSのボーカルとして活動していく上原大史さんですが、プロフィールや経歴はどの様な感じなのでしょうか?

 

上原大史──第5期ボーカリスト
関西のインディーズバンドをはじめ、様々な音楽プロジェクトに参加。その歌声、パフォーマンスがWANDSのプロデューサー・長戸大幸の目に留まり、WANDS第5期のボーカルに抜擢。

 

ニュースサイトではこの様に紹介されています。このことから、上原大史さんは関西のインディーズ中心に活動されていた様です。

 

しかし、どこのバンドに所属していたか?や経歴、年歴、出身校などは、結論から言うと謎に包まれていました。

 

それは事務所「Being」の方針でもあるようで、「Being」は所属メンバーの情報をあまり外に出さない戦略を持っていました。

 

その理由としてはミステリアスな雰囲気を出すことで、所属タレントの価値を高めようとする事です。

 

ですので、この戦略もあり上原大史さんの情報はメディアに出回っていないのかもしれません。

 

しかし、上原大史さんが子供の頃からWANDSをリスペクトしていたとの事なので、リアルタイムでWANDSを聞いていたとすると、年齢は30代半ばくらいなのではないでしょうか。

 

また、「Socket」というバンドに上原大史さんと同姓同名の人物が在籍しており、ギターを担当していました。

 

担当パートは違いますが、同姓同名との事で、もしかしたら同一人物かもしれませんね。

 



 

上原大史新ボーカルでWANDS始動でネットの声

 

オリジナルシンガーの上杉昇あってのWANDSだからなぁ。TM西川君のバックバンドの仕事くらいしかなかったギターの柴崎が過去に追い出された屈辱があるのに仕事欲しさにビーイングに戻ってきて、ビーイングスタッフのキーボードの木村がいるからWANDSを上杉抜きで復活させようか、くらいの乗りでの復活だろうな。最近のビーイングは過去の楽曲の使い回しで製作費をかけずに儲けようという路線が露骨。新人アイドルユニットに名探偵コナンで提供したビーイングが権利を持ってる曲を歌わせたり、ZARDのガールズコピーバンドを結成させたり、新たな楽曲をヒットさせる気持ちがない。

 

懐かしい。
昔途中からカッコやパフォーマンスがアクセル化
してたね。

 

WANDS再始動はいいんだけど上杉昇がいなくてガッカリ。やっぱり上杉さんあってのWANDSだし上杉さんが脱退してからのWANDSの曲は何か物足りない気がするわ。

 

スラムダンクのエンディングテーマのイメージが強いから、あのボーカルの人じゃないと『WANDS』っていう感じがないです…
再結成って、難しいですね…

 

上杉昇は勝手に歌えなくなるのかな

 

スゴい若いな。
いくつなんやろ?

 

原型なさすぎ。
WANDS再結成詐欺。

 

 

まとめ

 

今回は、「上原大史(WANDSボーカル)のWIKIプロフに経歴に年齢!PV動画あり!」という事で上原大史さんについて紹介していきました。

 

最後までお読みくださりありがとうとうございました。

 

→こちらの記事も参照ください→

>>上原大史と上杉昇のPV動画比較!声質、歌うまい?「もっと強く君を抱きしめたなら」「時の扉」

 

 


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