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お茶の水女子大学付属中↓蹴りであばら骨折の教師は誰?名前に顔画像?30代男性教諭が体罰!

 

今回は、「お茶の水女子大学付属中↓蹴りであばら骨折の教師は誰?名前に顔画像?30代男性教諭が体罰!」という事で書いていきたいと思います。

 

お茶の水大学付属中学校の教師が2年生の生徒を足で蹴り、あばら骨を折る大けがをさせていた事が分かりました。

 

体罰の教師は30代男性との事ですが、誰で名前に顔画像などなどの情報を調べていきたいと思います。

 



 

お茶の水女子大学付属中の教師が蹴りであばら骨折の体罰のニュース!

 

まずは、話題となっている、お茶の水女子大学付属中の30代男性教師が、生徒を足で蹴りあばらを骨折させていたと言ったニュースから紹介していきたいと思います。

 

お茶の水女子大学付属中学校(東京都文京区)の30代の男性教諭が、2年生の男子生徒に足で蹴る体罰を加えていたことが20日、関係者への取材で判明した。生徒はあばら骨を折る大けがをした。警視庁大塚署は傷害の疑いもあるとして教諭から任意で事情を聴いた。

関係者によると、教諭は9月中旬の放課後、校内で男子生徒を足で蹴った。学校は同月下旬に大塚署に相談した後、臨時保護者会で経緯を説明した。生徒は既に回復しているという。

捜査関係者によると、教諭は同署の聴取に対して生徒にけがをさせたことを認めているという。

お茶の水女子大の広報担当者は、教諭が現在は自宅謹慎中であることを明らかにしたうえで、「不適切な行為があったことは把握しているが、警察に話をしているので詳細は控えたい」としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00000000-mai-soci

 



 

お茶の水女子大学付属中の教師が蹴りであばら骨折の体罰の詳細は?

 

お茶の水女子大学付属中の教師が蹴りであばら骨折の体罰の詳細についてです。30代の男性教師は、9月中旬に放課後に、校内で2年生の男子生徒を足で蹴ったという事です。

 

その事実を受けて学校が大塚署に相談し、臨時保護者会で経緯を説明したという事です。報道によるとこれだけの事実しか判明しません。

 

ネット上を探してみましたが、これ以上深い経緯に追記しての情報は見つかりませんでした。何故お茶の水女子大学付属中の30代教師は2年生の生徒を足で蹴るに至ったのでしょうか。

 

放課後との事でしたので、補習や生徒の不適切な態度などから注意を与えていたのかもしれませんね。周りに他の生徒が大勢いたのか、もしくは教師と生徒の2人きりだったのか。。。

 

9月下旬に学校が警察に相談との事でしたので、蹴られた生徒はすぐに両親に先生に蹴られた事を言わなかったのでしょうか。

 

被害者の両親が経緯を知らない訳はないですから、保護者に警察に相談される前に先手を打って学校側が動いたという事なのかもしれませんね。

 



 

お茶の水女子大学付属中の体罰教師は誰で名前に画像

 

では、お茶の水女子大学付属中の体罰教師は誰で名前に画像などの情報は判明しているのでしょうか?現在判明している体罰教師の情報は以下になります。

 

名前:不明

年齢:30代

職業:水女子大学付属中学校教師

住所:不明(東京都?)

 

すなわち、ほとんどの事が現状では判明していません。最も、警察に逮捕されている訳では無いので、報道で顔や名前などの情報がさらされる可能性は低いと思われます。

 

可能性があるとすれば、ネット上でしょう。被害者は男子中学生の2年生という事です。今の時代、中学2年生ともなれば、スマホは当たり前の様に持っている年齢です。

 

当然、SNSなどのネットも使用しています。ですので、生徒の誰かが体罰教師の名前や顔画像などの情報を、ネット上でさらす可能性があり、引き続き調査を続けてまいりたいと思おいます。

 

この教師は今現在自宅で謹慎中との事ですが、生徒を蹴って骨折させるなど言語道断なのは言うまでもありません。

 



 

お茶の水女子大学付属中はどんな中学校?

 

では、男性教師が蹴りで生徒のあばらを骨折させる体罰があったお茶の水女子大学付属中ですが、どんな中学校なのでしょうか?

 

実は、お茶の水女子大学付属中は名門中学校として知られており、皇族の秋篠宮家の長男悠仁さまが通われている中学校としても知られています。

 

同校には秋篠宮家の長男悠仁さま(13)が1年生として在籍している。4月には、工事業者を装った男が悠仁さまの教室の机の上に刃物を置いたとして、建造物侵入容疑で逮捕される事件があった。

 

その様な名門中学校でこの様な事件が発生するとは驚くばかりですが、体罰教師は生徒に大けがをさせるという罪とともに、名門校の名前を汚すと言った罪も同時に犯したことになるでしょう。

 

 



 

お茶の水女子大学付属中の口コミは?

 

卒業生や保護者による、お茶の水女子大学付属中の口コミを見てみると、この様な口コミを見つけました。

 

学習面は生徒の努力と塾の力の学校。質問に行けば教えてくれるが、特に特別な処置はない。楽器や校外学習は恵まれている。(学年による差はある)
変わってる先生が多いし、嫌われてる先生もいる。
部活はときたまに個人で優秀成績を収める人がいる。
試合に出てる運動部もあるが話からは文京区の最下位争いのようなもの。
女子が多い分女子特有の空気感がある。
マイペースな子が多い。神経質な子には気になることが多いかも。
いじめもはっきりいえばある。中学生がそんなことしていいの?ってことをやってる人もいる。(これも学年による差がある)

 

という事で、変わっている教師や嫌われている教師が多いとの事です。しかしながら、いかに変わって様と嫌われて様と、生徒を蹴ってあばらを骨折させるなどは言語道断ですね。

 

口コミは☆5ツ中3つでしたので、中の上と言ったところでしょうか。他の口コミも紹介しておきたいと思います。

 

先生方の指導が熱心です。塾に行かなくても先生の指導についていけば大丈夫です。特に、基本を大事にする姿勢や、人間性を育む指導など、競争をさせるのではなく、大きな視野に立った指導は他ではなかなか体験できないと思います。どんな大人になって欲しいかという哲学のある学校生活を送れるのは、先生方の指導の賜物だと思います。

 

とにかく楽しめる中学です!!
中学卒業した後でもみんな仲が良くよくみんなで集まっています
行事が多く忙しいですが生徒自身でほとんど運営しているので大変な分みんなの行事に対する思い入れが強く達成感があります。
部活は盛んではないのでみんな程よく部活を楽しんでいます。
とにかくのびのびとしていてやる時はやる子が多くお茶中の掲げている自主自立の力がつき、高校でとても役立っています。

 


 

お茶の水女子大学付属中の教師が蹴りであばら骨折の体罰でネットの声

 

お茶大の付属の先生がそんなに日頃から粗暴な訳じゃないだろうから、許されないこととは思うけど、脇腹に蹴りを入れるまでの過程はそれなりのことがあったとは思うなぁ。

 

もう、先生は感情的にならずに、一言、この学校の教育に馴染めないのであれば他校にどうぞ、と言うようにしたほうが冷静でいられるのでは。国立に行っているなら、地元の公立という受け皿がある。本当に辛いのは、その地元の公立学校。よそへどうぞと言えないから。

 

お茶の水、最近色々ありますね。
それでも神戸より対応早いのは、秋篠宮様の御子息が通われているからなのかな?

 

理由はともあれ骨折までしちゃあ傷害事件だと思います。

 

ここって秋篠宮家の御長男が通われてるところじゃないの?
やっぱり学習院に入れておいた方が良かったんじゃないかな。。

 

蹴った?怪我をすることを予期できたはずです。傷害罪です。体罰なら怪我をさせないように加減しますよね。明らかに犯罪です。

 

子どもが何した関係なく、感情のコントロールが出来ない人間は教師になるべきではない。
そうするとそういうのが塾、予備校に流れてくるのだが。
意味なくキレる講師いまだに多い。

 

キックだよね。キックに至るまで何があったかはわかないけど、行為は怒りに任せたね。

 


 

まとめ

 

今回は、「お茶の水女子大学付属中↓蹴りであばら骨折の教師は誰?名前に顔画像?30代男性教諭が体罰!」という事で書いていきました。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。


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