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大平剛史の顔画像にFacebook!アミューズメントトラスト社長で脱税も!ジョーブログが暴露動画!

 

今回は、「大平剛史の顔画像にFacebook!アミューズメントトラスト社長で脱税も!ジョーブログが暴露動画!」という事で書いていきたいと思います。

 

景品がとれない詐欺ゲーム会社であるアミューズメントトラスト社長の大平剛史に、脱税の容疑が上がっています。

 

大平剛史のアミューズメントトラストは人気ユーチューバーのジョーブログが景品がとれない暴露動画を出したこともありました。大平剛史の顔画像にFacebookなどなど調べてまいりたいと思います。

 


 

アミューズメントトラスト社長の大平剛史が脱税疑惑のニュース

 

アミューズメントトラスト社長の大平剛史が脱税疑惑のニュースがこちらになります。

 

景品が絶対に取れないよう細工したクレーン型ゲーム機を置くゲームセンターを運営していた「アミューズメントトラスト」(大阪市浪速区)と同社の男性社長(35)について、大阪国税局が法人税など計約4100万円を脱税したとして、法人税法違反容疑などで地検に告発していたことがわかった。重加算税を含む追徴税額は計約5500万円に上る見込みで、同社はすでに修正申告して一部を納付したという。

関係者によると、社長は2017年5月期までの2年間、大阪、京都両市の3店舗で売り上げの一部を除外するなどの手口で所得計約1億8200万円を隠し、法人税を免れた疑い。社長は各店舗の金庫で保管する売上金を自ら回収し、一部を自宅に隠すなどしていたという。

社長らは、大阪市中央区などで景品が取れないよう細工したゲーム機を使って客から計約120万円を詐取し、大阪地裁の執行猶予付き有罪判決が確定している。

 

という事で、アミューズメントトラスト社長の大平剛史らは詐欺のみでなく、脱税もしていたという事です。

 

ちなみに、大平剛史は2017年に絶対に景品がとれない様にクレーンゲームを細工していたとして、詐欺の容疑でも逮捕されています。

 

その際のニュースがこちらになります。

 


 

大平剛史が詐欺で逮捕のニュース

 

景品が絶対取れないように設定したクレーンゲーム機で、客から料金をだまし取ったとして、大阪府警保安課は23日、詐欺の疑いで、ゲームセンター運営会社「アミューズメントトラスト」(大阪市浪速区)社長、大平剛史容疑者(33)と社員5人の男女6人を逮捕した。保安課によると、大平容疑者は「不正の指示はしていない」と容疑を否認しているという。

逮捕容疑は1~9日、大阪市中央区の道頓堀店、同市浪速区の日本橋店の2店で、2人連れの20代女性客2組に「絶対取れる」とウソを言い、14万4000円と33万円の計47万4000円をだまし取った疑い。

道頓堀店では人気家庭用ゲーム機(約3万円)、日本橋店では希少フィギュア(約3万円相当)が目玉景品で、ゲームは1回2000円。前後左右に操作できるはさみを使い、吊された糸を切ったら景品がもらえる仕組みだが、絶対に糸が切れる位置ではさみが止まらない設定にしていた。

料金を店員に直接手渡すとゲームに挑戦できるといい、客があきらめて帰ろうとすると、店員が「次は取れる」「誰でも取れるよ」などと、ゲームを続けるようにあおっていたという。

2015年以降、30人以上から「景品が取れない」と計約600万円の被害相談があった。被害額が10万円以上の人が多く「60万円以上使った」と話している人もいるという。8月以降では、道頓堀店だけで約20件の苦情が相次いでいた。運営会社は大阪、京都に計5店舗を経営。保安課はこの5店舗と運営会社を同日家宅捜索。5店舗全店で同様の行為を行っていたとみて、調べている。

保安課によると、当初はぬいぐるみなどを景品として無料でゲームをさせた上で、高価なゲーム機やタブレット端末を景品に加えていた。料金は1回500円から最終的には1万円までつり上がり、現金自動預払機(ATM)や消費者金融で金を引き出し、ゲームを続けた客もいるという。

系列店では、3~6万円の電動立ち乗り2輪車を景品にして、前後左右に操作できる円柱を穴にさし込めれば景品がもらえる1回500円のゲームなど、数種類のゲーム機を設置。保安課は、客に付き添った店員が、景品が簡単に取れる設定にした上で手本を見せ、「誰でも簡単に取れる」とあおった上で、取れない設定に切り替えて客にプレーさせていた疑いもあるとみて、クレーンゲームの運用状況について詳しく調べている。

 

一回2000円という事なので、かなりの高額のクレーンゲームですね。客が諦めて帰ろうとすると、「次は取れる、誰でも取れる」などと甘い言葉をかけて客を引き留め、金を採取していたという事です。

 


 

大平剛史のアミューズメントトラストはジョーブログも暴露

 

大平剛史のアミューズメントトラストのクレーンゲームの詐欺手口は、人気ユーチューバーのジョーブログも、その詐欺手口を暴露していました。

 

 

 

 

という事です。

 


 

大平剛史の顔画像にFacebook

 

この様にしてジョーブログの動画が大平剛史の逮捕にも一躍買っていた様ですが、大平剛史の顔画像やFacebookなどが気になりますね。

 

 

現在判明している大平剛史の情報がこちらになります。

 

名前:大平剛史

年齢:35歳(2019年12月現在)

職業:元アミューズメントトラスト社長

 

大平剛史のFacebookやTwitterなどのSNSに関しましては、本人のものと思われるアカウントの発見には至りませんでした。

 


 

大平剛史が脱税疑惑でネットの声

 

その昔、

「あぶねぇ、取られるかと思った」

と叫びながら飛び出してきた
店員がいたゲーセンが鶴橋にあった
今はパチンコ屋になったが、
釘が絞られ過ぎていて回らない
台しかない

オーナーは同じかな?

 

今のクレーンゲームは掴んで上に上がったら離す仕様のばかりじゃん

落ちた後のバウンド次第。下のジャリとか石の傾き方で離れていく。

やる前に、回りを見て商品取った客が多い所以外は無駄金。
たまに大きなゲーセンで広いクレーンゲームコーナー有っても、商品持ってる客が居ない所がある。
100円で安いと思って騙される。

 

クレーンゲームでしか手に入らないぬいぐるみや景品も多いが、ほとんどの場合、かなり取れにくい設定になってる。そりゃ一回二回で取られちゃ儲からないからそういう設定にするんだろうけど、何千円も使って景品が取れたときの喜びは「取れた時点では」かなり大きい。帰りの車の中や家に帰ったとき、ふと我に帰るとなんとなく後悔するけどね。

 

この手の収支はレシートも発行されないし、やりたい放題、取れなければ見返りはゼロ、的屋のクジより悪質、レシート発行機能やカメラを付けて取れない場合は幾分払い戻しや、景品の選択を出来るようにすれば良いと思います、景品用商品は安い物なんです。

 

普通のフィギュアやぬいぐるみに限って言えばですが
数年前からは当たり前に通販で品物が並ぶようになり
商品目当ての場合、適正価格で買えるようになって廃れましたね

いわゆる高額商品配置してるようなのは明らかに詐欺クレーンですし
辛辣ですが日本人でひっかかる人は疑いが足りない気がします
しかし観光の外国人がひっかかるケースが増えているそうなので
これはおもてなしの国としては感化できないもので厳正処分で願います。

 

あるよねー。そういうゲーセン。
ここに限らずあるわー。うちの近くに。
子供らも知ってるから行かない。
取れないと意地になっちゃう人は、絶対やらない方が良いよね、クレーンゲーム。

ゲーセンごとに設定でなく、そもそもの設定を決めていじれなくすれば良いのに。

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まとめ

 

今回は、「大平剛史の顔画像にFacebook!アミューズメントトラスト社長で脱税も!ジョーブログが暴露動画!」という事で書いていきました。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。


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