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日本初の新型肺炎の患者は誰で名前や顔画像!神奈川県のどこ在住?30代中国人男性で感染拡大の可能性や予防方法は?

 

今回は、「日本初の新型肺炎の患者は誰で名前や顔画像!神奈川県のどこ在住?30代中国人男性で感染拡大の可能性や予防方法は?」という事で書いてまいりたいと思います。

 

中国で猛威を振るっている新型肺炎ですが、とうとう日本にも上陸してしまいました。日本初となる患者の神奈川県在住30代中国人男性は誰で名前に顔を調べてまいりたいと思います。

 

また、日本で感染拡大の可能性や予防方法についても調べてまいりたいと思います。

 


 

新型肺炎患者が日本で初確認のニュース

 

新型肺炎が日本で初確認のニュースがこちらになります。

 

政府関係者は16日、中国湖北省武漢市で発生している新型のウイルス性肺炎に関し、武漢市への渡航歴がある人が日本国内での検査で陽性反応が出たと明らかにした。日本国内での患者の確認は初めて。厚生労働省によると、新型肺炎に感染したのは神奈川県に居住する30代の中国人男性。今月6日に武漢市から帰国し10日に入院。15日に回復し退院した。

 

という事です。

 


 

神奈川県在住30代中国人男性は誰で名前や顔

 

神奈川県在住30代中国人男性は誰で名前や顔などは明らかになっているのでしょうか?現在判明している患者の情報が以下です。

 

・神奈川県在住

・男性

・30代

・中国人

・武漢市への渡航歴あり

 

という事で、日本初の新型肺炎患者の中国人男性の顔画像や名前などなどは判明していません。患者は、今月6日に武漢市から帰国し10日に入院、15日に回復し退院したとの事です。

 

しかし、患者の体内に新型肺炎のウイルスが残っている可能性もありますし、そう考えると同じ空気を吸うのが怖く感じる方もいるでしょう。

 

厚生労働省の発表は以下になっています。

 

概要
(1)年代: 30代
(2)性別: 男性
(3)居住都道府県: 神奈川県
(4)症状: 1月3日から発熱あり。
1月6日に中華人民共和国湖北省武漢市から帰国。同日、医療機関を受診。
1月10日から入院。
1月15日に症状が軽快し、退院。
(5)滞在国: 中華人民共和国(湖北省武漢市)
(6)滞在国での行動歴: 本人からの報告によれば、武漢市の海鮮市場(華南海鮮城)には立ち寄っていない。
中国において、詳細不明の肺炎患者と濃厚接触の可能性がある。

 


 

新型肺炎が中国人男性から感染拡大の可能性は?

 

新型肺炎が中国人男性から感染拡大の可能性はないのでしょうか?

 

世界保健機関(WHO)は、武漢市の肺炎で新型のコロナウイルスが検出されたと認定する一方、人から人への感染は確認されていないと説明している。

 

という事で、現時点では人から人への感染は確認されていないという事です。しかし、この発表は確認されていないというだけで、人から人へは感染しないという事を意味するものではありません。

 

もしかしたら現在未確認なだけで、人から人への感染拡大も予想されるわけです。日本初の患者である中国人男性が入院していた病院は判明していませんが、専門機関が退院しても大丈夫と判断しての退院でしょうから、大丈夫と信じたいですね。

 

もしもこの中国人男性から日本で新型肺炎が感染拡大したとしたら、大問題は免れないでしょう。

 


 

新型肺炎の予防方法は?

 

厚生労働省のホームページによると、新型肺炎感染の予防方法として以下を上げられています。

 

◆国民の皆様へのメッセージ

  • 新型コロナウイルス関連肺炎に関するWHOや国立感染症研究所のリスク評価によると、現時点では本疾患は、家族間などの限定的なヒトからヒトへの感染の可能性が否定できない事例が報告されているものの、持続的なヒトからヒトへの感染の明らかな証拠はありません。風邪やインフルエンザが多い時期であることを踏まえて、咳エチケットや手洗い等、通常の感染対策を行うことが重要です。

 

  • 武漢市から帰国・入国される方におかれましては、咳や発熱等の症状がある場合には、マスクを着用するなどし、速やかに医療機関を受診していただきますよう、御協力をお願いします。なお、受診に当たっては、武漢市の滞在歴があることを申告してください。

 

ですので、庶民が出来る新型肺炎予防の方法としては、以下が挙げられるでしょう。

 

・マスクの着用

・手洗いうがいを念入りに行う

 

という事で、現時点では通常の風邪予防と同じような方法しか新型肺炎の予防策は上げられていませんでした。

 


 

新型肺炎患者は神奈川県のどこ在住?

 

新型肺炎患者の30代中国人男性は神奈川県在住との事ですが、神奈川県のどこ在住なのでしょうか?近隣住民からしたら、不安が大きい事でしょう。

 

現時点では、新型肺炎患者の30代中国人男性が神奈川県のどこ在住かは報道がありませんでした。判明し次第追記してまいります。

 


 

日本初新型肺炎患者が中国人神川県在住でネットの声

 

初期の報道では感染経路は不明で、まだ人から人への感染は確認されてないってことだったけど。
人からの感染の可能性は普通にありそうだよなぁ。

 

人から人への感染が確認されてますからね。、非常に危険です。
いまのところSARSのように致死率が高いという報告はないようですが、それでも体力の弱い方にとっては致命症になりかねませんからね。
何年か前にあった新型インフル程度であってほしいものです。

 

ビジネスか観光か、滞在期間など不明だが、
おそらくホテルに滞在し、ふつうに生活していた中で感染したとすれば、かなり厄介だろう。
もっと危機感を持ったほうがいいし、日本に帰国後の行動経路を明らかにして、感染拡大を注意するくらいの管理をしないと。
日本は東京集中なので東京で発生すれば、すぐに全国に拡散する。

 

やっぱりこうなったか 春節も近いので予想以上の拡大が予想されます もう既に日本にも無症状保菌者が間違いなくいる マスク、手洗いうがいレベルしか出来ないが自己防衛を

 

新型肺炎の感染力は相当強いのでは?

自覚症状ない感染者が多くいると思う。

 

飛ばしで有名な共同通信の先行スクープと匿名の政府関係者という二つの不信感要素があるので他社の続報待ち。

 

遅い遅い、もっと早く発表すべきだろう。
6日来日、10日入院、15日退院でしょ?
やっぱり遅いと思う。

あーあ、入れちゃったよ。政府は今日にも対策を発表してほしいですね。

 


 

まとめ

 

今回は、「日本初の新型肺炎の患者は誰で名前や顔画像!神奈川県のどこ在住?30代中国人男性で感染拡大の可能性や予防方法は?」という事で書いてまいりました。

 

ありがとうございました。


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