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熊本県立特別支援学校の体罰講師は誰でどこ?24歳男性県央学区!「なんかくさい」暴言で名前や顔は?懲戒処分!

 

 

今回は、「熊本県立特別支援学校の体罰講師は誰でどこ?24歳男性県央学区!「なんかくさい」暴言で名前や顔は?懲戒処分!」という事で書いてまいりたいと思います。

 

熊本県立の特別支援学校の24歳の男性講師が体罰や暴言を繰り返していたとして、懲戒処分となりました。

 

央学区の男性講師は誰で名前や顔などなどを調べてまいりたいと思います。

 

熊本県立特別支援学校で24歳男性講師が体罰暴言

 

熊本県立特別支援学校で24歳男性講師が体罰暴言を繰り返していたと言ったニュースがこちらになります。

 

熊本県教委は17日、生徒に暴力をふるった県立特別支援学校の男性講師(24)ら教職員3人の懲戒処分を発表した。体罰による不祥事が相次いでいることを受け、県教委は、懲戒処分の基準を厳格化するなど対策に乗り出す。

発表などによると、戒告の処分を受けた特別支援学校の講師は副担任をしていた昨年6~10月頃、中学部の男子生徒の手をテープで縛ったり、カーテンに隠れて尻を蹴ったりした。このほか、座ろうとした椅子を引いて転倒させたり、「なんかくさい」などの暴言を浴びせたりした。

県教委に対し、「指導を聞き入れないことに感情的になった」と説明し、退職の意向を示しているという。

このほか、男子児童を平手打ちし、人吉簡裁から罰金5万円の略式命令を受けた球磨教育事務所管内の公立小男性教諭(31)と、男子児童の後頭部を平手でたたいた菊池教育事務所管内の公立小男性教諭(60)も、それぞれ戒告処分とした。

 

熊本県立特別支援学校で24歳男性講師が体罰暴言の内容

 

熊本県立特別支援学校で体罰や暴言を繰り返していたのは、24歳の男性講師という事ですが、どの様な体罰や暴言を繰り返していたのでしょうか?

 

報道によると以下という事です。

 

指導中に男子生徒の腹部を平手で強く打ったり、ビニール紐で手をしばったりしたほか、
「デブ」、「トイレの臭いがする」と暴言を吐くなど6件の体罰や
不適切な指導をしていました。

 

・中学部の男子生徒の手をテープで縛る

・カーテンに隠れて尻を蹴る

・座ろうとした椅子を引いて転倒させる

・「デブ」「くさい」「トイレの臭いがする」など暴言を吐く

・男子生徒の腹部を平手で強く打つ

・ビニール紐で手を縛る

 

などなどという事です。完全なる体罰、暴言であり、それらを受けた生徒の心痛を思うとたまらなくいたためれなくなります。

 

これだけの事をやらかしておいて、懲戒処分だけで済むというのが信じられない軽さですね。被害者生徒は、ぜひ刑事告訴などして、傷害や暴行で逮捕される様に動いていただきたいと思います。

 

熊本県立中央区の特別支援学校はどこ?

 

では、体罰暴言のあった熊本県立中央区の特別支援学校はどこなのでしょうか?

 

生徒や児童への体罰や不適切な指導で戒告処分となったのは
県央学区の県立特別支援学校の24歳の男性講師など3人です

 

という事で中央区というのは特定されています。

 

 

県立で熊本の中央区という事で、熊本県立熊本支援学校である可能性が高いかと思われます。

 

24歳男性講師は誰で名前に顔画像!懲戒処分!

 

では、体罰暴言の講師は誰で名前に顔画像などなどは特定されているのでしょうか?体罰暴言講師の現在判明している情報は以下になります。

 

名前:調査中

顔画像:調査中

年齢:24歳

職業:元熊本県中央区特別支援学校講師

 

という事で、現時点では体罰暴言講師が誰で名前に顔画像などなどは特定できていません。そもそも特別支援学校とは、障がい者等が、幼稚園、小学校、中学校、高等学校に準じた教育を受けられる学校の事です。

 

この男性講師は障害者と言った、弱者にその様な行為を行ったという事で、許される行為ではありません。

 

ネットの声

 

支援学校に勤めていたとき、おぼんをひっくり返して給食を全て床に投げつけて爆笑する生徒がいました。注意すると顔面につばを吐きつけてくる生徒で、「このままだと手を出してしまう」と思ったので自分は教師に向いていないと思い管理職に相談して仕事をやめました。今では全く違う仕事についていて違う悩みも多いですが手を出して生徒を傷つけて報道されることを考えたら転職してよかったと思っています。学校の先生の大変さは現場を見てみないとわからないとは思いますが、子どもの成長を支える立場として手を出す、暴言はいけないことだと思っています。

 

特別支援学校は公立学校なので、特支教育の専門以外の教員(講師)も赴任させられることが多々あります。特に高校の教員はその確率が高い。その辺りも見直さないとね。

 

先生の暴言、暴行は許されないけれど、先生も神では無く人間。その人の人間性や我慢の限界にも幅があるだろう。
生涯、先生と呼ばれる医師の入学試験には、ある程度人間性を図る試験がある。
教師人気が低迷している昨今だが、同じく人間を扱う仕事に変わりない。人間性を図る試験を導入の上、教師の仕事の価値(給与を上げる)を上げたらどうか。そして、カウンセリングなどを自由に受けられるシステムなども導入し、生徒の人格を守る為にも、教師の人格が守られると良いと思います。

 

まとめ

 

今回は、「熊本県立特別支援学校の体罰講師は誰でどこ?24歳男性県央学区!「なんかくさい」暴言で名前や顔は?懲戒処分!」という事で書いてまいりました。

 

ありがとうございました。


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